桜満開の桜、穏やかな晴天のご守護の元盛大に奉告祭が執り行われました。詳しくは冊子里仙塾を御覧ください。
教会移転遷座・鎮座祭が厳かに行なわれました。
先日7日松井建設株式会社より建築物一部引渡しが行なわれました。 翌日8日にようぼく、信者が集まり、勇んで神殿清掃ひのきしんが行なわれました。
屋根の銅i板が張り終わりました!右の写真は出来上がると登ることができない場所から撮影しました。 真ん中の写真.教会の床下にはたくさんの竹炭が敷きこまれました。
今回は木曾天然木以外のヒノキを磨きます。 このヒノキは台湾のヒノキです1000年経っているそうです。今回は倉庫の奥に眠っていたものを提供した頂いたのですが、現在は伐採が禁止になっているので手に入らないそうです。 今度のひのきしんはいよいよ上段が完成してからの磨き込みになりそうです。
昨年から数回行われているヒノキ磨きひのきしんの様子です。 布にお酒をしみこませて固く絞り、心をこめて磨きこみます。 小さな少年会員も一緒にひのきしんです!
晴天のもと現場の整理、ごみ拾い、周辺掃き掃除、約40人の有志と一時間程のひのきしんにさわやかな汗を流しました。
春雨の中、長野県の木曾へ 天然木の品定めが行われた。 木曽ヒノキ不足の中、池田木材様をご紹介頂き、貴重な10メートル以上の乾いた天然木の木曽ヒノキを神殿に使わせて頂くこととなった。 *詳細は冊子里仙塾NO.9に掲載されています。
桜花爛漫の良き日に上級教会会長様方々により地鎮祭の儀が執り行われました。 当日は上級教会の皆様、建築会社の皆様、各関係会社様、ならびにようぼく、信者の皆様にお運び頂きにぎやかに式が行われました。 *詳しくは、冊子里仙塾NO.9に掲載されています。
天気予報では雨でしたが、お陰さまで晴天のご守護を頂き雨天用のテントが 日よけのテントとして、視察、打ち合わせ終始和やかな中、視察が行われました。 *詳細は、冊子里仙塾NO.9に掲載